「地球戦争」は実は「宇宙戦争」 3.11とハルマゲドン・ソフトのループ Part3

Apr 16, 2023 6:28:19 PM | ディスクロージャー 「地球戦争」は実は「宇宙戦争」  3.11とハルマゲドン・ソフトのループ Part3

、、、災害、戦争、病気、病魔、貧困は今回ハルマゲドン・ソフトウェアという、大昔、人間の遺伝子操作と地球の作り上げたリアリティと、究極のマインドコントロールですね。そのなかで気象兵器とか、地震兵器とか、、、、バイデン氏がわざとアフガン失敗した直後に、ニューヨークとかに、ガーッと気象兵器流して、、、

 

  2022年の3月11日に行ったYouTubeライブの書き起こしです日本のメディアでは決して明かされることのないグローバルな真の情報をシリーズでお届けします。

 

 

まだまだすぐにはね、この宝箱の、生命力の宝箱である地球人類が、すぐそんなに手を放すわけではないので、三次元的な二元論とか、政治的なアジェンダ、またハイジャックされてる陰謀論でさえ、留まらないで、それを超えたレベルの空間も見ようとしてますね、はい。

 

ところがこれは、やっぱり戦争または貧困それに関する争いごと、で今回たまたまドンピシャに3.11この自然災害もすべてルートチャクラを、赤色のルートチャクラを操作する赤色のマインドコントロールですね。人間のマインドコントロールがだいたい下半身のチャクラに攻撃している3つの色を持ってます。

 

今回はドンピシャ明らかにルートチャクラですね、もう、死の恐れ、サバイバル意識、いまウクライナ人の可哀そうな市民を見ると、ほんとにルートチャクラの行動そのもの表してますね。考えてください、ルートチャクラがサバイバル反応というものですから、逃げるか戦う、これは動物的なものですから、頭から理屈が麻痺して、理屈の次元がオフになって、カラダの動物反応、サバイバル反応、自分の身の安全を守る反応が、動物も人間も一緒ですんで、「逃げる」か「戦う」というね、そういうサバイバル反応が起こすようなルートチャクラへの刺激ですね。

 

それこそね、ウクライナ人の男性が残って戦う、で、奥さんたち、子どもたちと女性たちが逃げてますので、逃げてる人も攻撃受けながら本当に大変な状態ですけども。

そういうわけで、今回ほんとにこの人間ではない意識体の正体を見ると、こういうことが、やっぱりこう展開されてること間違いないですね、はい。

 

ところがですね、マインドコントロールの3つの色が、まぁハートチャクラからね、本当の人間になると、ハートの覚醒というか、ハート以上のチャクラとか体の中にね、内面の世界と外部の世界がね、共通して、相互的に反映し合っていますから。

 

今度2番目が性的なエネルギーなのね、オレンジ色のマインドコントロールですね。そこではやっぱりこう様々な問題もあるし。

 

最後今度第3色ね、黄色、ネガティブ・エゴというね、皆さんの被害者意識とか、見下す加害者意識など、そういうそれぞれの3つのチャクラの解放のなかで、今回我々がようやくこういうちょっと一歩引いたところの冷静な立場になって生きるチャンスが増えてると思うんで、すごく嬉しいですね。

 

なので、このへんのね、今日またガイアのルートチャクラともコネクトしてね、マウントシャスタと呼ばれてますし、えーと、今回ルートチャクラがアフリカと関係しているようですね、タンザニアとか、その辺の場所も後でつながろうと思ってます。

 

皆さんの毎日ね、我々が持ってる生命力がとても大事なもので、世界の事態とか世界の動き知ることも大事ですけども、目にしてるものね、今の2022年のひとつの大きなテーマが、耳にしてるもの、目にしている情報、刺激がいかにもクリアで、こう愛に満ちたものであるという風に、えー調整すると、自分の波動の守ることですね。

 

毎日、皆さんのアセンションレベルがいったり来たりしてるので、極力に避けるべきことは、こういうパラサイト行為ね、こういうことがもし自覚できるなら、もの凄いね、いいタイムラインに乗り続けられるし、こないだね、先月かな、紹介してた「振り子の法則」ちょっと廃版でこれ非常に手に入れにくいですけど、誰かやり直ししたら面白いですね。またぜひいろんなビデオを作るべきだと思うのですけど。

 

この「リアリティ・トランサーフィン」(=「振り子の法則」という本の副題)ロシア人こそね、表紙も赤だしね、笑っちゃうね、このロシア人のヴァディム・ジーランド、量子力学者ね、が書いた素晴らしいシリーズが、なんとだいぶ前にね日本語化されて、こういう振り子の法則そのものね、目の前に新しいペンデュラムが出来てますよ。一日でできちゃってね。

 

以前ね、2014年、この争いごとがあったエリアだし、いろんな予知とか予感がプーチンからも来てると思いましたけど、このペンデュラムが出来上がること、我々の目の前にね、この2週間は、見えてますね。振り子の法則にね、何人かあれからセッションでお会いした人とか、講演会でお会いした方とか、ちょっと勘違いして、このダウジング・ペンデュラム(手で振り子を振る仕草をしながら)じゃなくて。集団意識とか集団概念という意味で、「戦争が大変だ」とか「ウクライナを応援しなきゃ」という、グッとメディアが作り上げようとしているような流れですね、プーチンが悪者、ゼレンスキーが英雄、などなどこういう話題ですね。

 

こういう話題をすぐに呑み込んで、自分のエネルギーとそれを同調することが、「振り子の法則」ね、このペンデュラムという概念そのものなんで、今回もうガチですね、今回、ネガティブのペンデュラムが目の前に出来上がってるし。で、そこのペンデュラムと我々が同調していることによって、

・まずは自由がなくなる。

・それで自分のエネルギーが奪われ続けますし、

・で、ほんとにこれで自分のアセンション・インセンションのプロセスが留まっちゃうね。

あの、やっぱり引っ掛かっちゃうので。

 

ほんとに十分タイミング狙って、一番ほんとに余裕のあるタイミングを待って配信今日してますね、はい。毎日こう次から次へと作業が重なっているもので、夢の世界にも動いている部分もあるし、すごくこの自分たちの波動をモニタリングして、見守ることが大事だと思いますね。

 

なので、こういう災害、戦争、病気、病魔、貧困は今回こうハルマゲドン・ソフトウェアという、大昔、人間の遺伝子操作と地球のこの作り上げたリアリティと、人間のほんとに究極のマインドコントロールですね。

 

そのなかでこう気象兵器とか、地震兵器とか、当然この災害の枠にもありますね。バイデン氏がわざと失敗して、アフガンの失敗のことが、ちょうど行なった直後に、私の地元ね、ニューヨークとか北東部とかそういうとこに、ガーッと気象兵器流して、皆さんこの目の前にある天気の情報とか状態とかすぐ左右されるから、大事な話がそれでバーっと流されましたね。

 

批判の声が収まるようなためのものでしたね。

なのでこの辺も情報戦争も行なっているからね、SNSもね、悪気なくYouTubeの中でもそういうことにすぐ反応して、実際に見ず知らずにネガティブアジェンダも応援してしまっている、ことになっちゃうから、すごく慎重に進もうと思ってますね。

 

今日のニュースのなかでもね、次の巨大地震の話もすぐに種埋めしてるし、やっぱりこう計画的だな、というのがどんどんどんどん見ても見ても分かるようになりますね。

 

(チャットを見ながら)ありがとうございます。皆さん、どんどん入って来てますね。久しぶりの配信で、今日「宇宙戦争」、実は宇宙戦争だよということ、その背後にやっぱり、収穫ね、人間のエネルギーを吸い取られているような実態で、このアセンションの中で、消えかけてる世界がわれわれにパラサイトのようにくっついていたので。

 

えー、どんどんそのエネルギーの資源が無くなっているなかで、グワーッとこの大きなトラウマとか、えー、われわれの人間性を刺激するような出来事を見えないところから起こすことが目の前に行なわれてますね。なので、こっち側が悪い、こっち側が仕掛けているよりも、すべてそれを超えて見えてる話ですね。

 

でも2つの世界がクロスフェード(cross fade)してフェードアウトしている話なんで、そこはどんどん集中していくほど、自分のパワーがどんどんそこにいくから、もう本当に客観的に冷静に観察すること。あるいはね、本当に部分的に無視する必要がありますね、

 

はい。ありがとうございます。そしたらもうちょっとね。実際にこのデタラメ情報もね、世界に流されてますし、そこもこう巻き込まれて行くと、そこに理屈で、こんどいちいちこう話題を片付けしようとすることも時間の無駄だと思いますんで、こういうわけで、どんどんアセンション的な観点から物事を見ていきたいと思いますね。

 

はい、ありがとう。どんどん皆さん入ってますね。今日はですからこの赤いスペクトラムのマインドコントロールを無害化する、ルートチャクラのシフトしようと思ってますし。今回、皆さんの下半身のチャクラの解放の一環として、すごくこう大事な解放ともつながってますから。

 

こないだ、あの、ガイドから来た面白いワードがFacebookにも出した、コロ・ワク・メタというね、これは全部同じ一環だよ、という。なのでだいたいね、コロちゃんの話題も皆ウンザリして、消えかけつつあると、またこの2月、3月頭のタイミングで、グッとまた次の気を逸らすような、ことを起こしちゃってねぇ。こういうある種の演技っていうか、ある種の映画のようなね、シナリオ、とにかく皆さんわれわれが振り回されてるね、ことね、どれくらい深いところで振り回されている(かという)こと、が自覚するといいと思います。

 

これは決して批判や責めることではないけれども、実際、本当にコアのアセンション情報として、今日改めて、このハルマゲドン・ソフトですね、アピールしてますし。それでETファミリーからのサポートもね、そこも働き掛けてますから、すべての人類が共有している傷とか、すごく皆さんが、われわれが細胞レベルとか、国関係なく、遺伝子レベルに、また魂の記憶ね、魂のアカシックに保存しているトラウマも刺激されてるから。

すごくそれを刺激受けない人類になりつつありますね。ありがたいことに。(つづく)

 

 

 「地球戦争」は実は「宇宙戦争」3.11とハルマゲドン・ソフトのループ

Written By: Greg